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エスコンフィールドHOKKAIDO|本拠地・アクセス・球場の特徴を紹介

エスコンフィールドHOKKAIDOの本拠地球団、アクセス、球場の特徴を見ながら、試合を楽しむ入口を整理します。

目次
  1. 結論
  2. エスコンフィールドの基本情報
  3. アクセスで注意したいこと
  4. キャッシュレス決済と持ち込みルール
  5. ナイター後の動き方
  6. 関連記事

結論:エスコンフィールドHOKKAIDOは本拠地球団と球場の特徴から見る

エスコンフィールドHOKKAIDOは日本ハムの本拠地です。球場の基本情報とアクセスを確認しておくと、試合中に球場ならではの特徴にも注目しやすくなります。

ファイターズ戦を観に行く場合は、先に北海道日本ハムファイターズ紹介記事で球団の基本を確認しておくと、試合の見どころも追いやすくなります。

エスコンフィールドHOKKAIDOの基本情報

項目内容
正式名称エスコンフィールドHOKKAIDO
所在地北海道北広島市Fビレッジ1番地
開場2023年3月
収容人数35,000人
特徴北海道日本ハムファイターズの本拠地。日本初の開閉式屋根付き天然芝球場です。

エスコンフィールドは、天然芝、南側の大きなガラス壁、360度回遊型コンコースなどを備えています。座席で試合を見るだけでなく、球場内を歩きながらグラウンドや飲食店を楽しみやすいのが特徴です。

アクセスで注意したいこと

最寄り駅はJR千歳線の北広島駅です。北広島駅からFビレッジまでは、徒歩、シャトルバス、タクシーを利用できます。北広島駅西口からのシャトルバスは所要時間約5分ですが、試合日は乗車待ちや道路状況も考えて余裕を持つと安心です。

  • 最寄り駅はJR北広島駅
  • 北広島駅からは徒歩、シャトルバス、タクシーを選べる
  • 北広島駅からのシャトルバスは所要時間約5分
  • 新札幌駅、野幌駅、新千歳空港、札幌駅からのバスも案内されている
  • 試合日によって運行時間や便数が変わるため公式情報を確認する
  • 試合終了後はバス乗り場と北広島駅が混みやすい

キャッシュレス決済と持ち込みルール

エスコンフィールド内では、食べ物やグッズなどの決済で原則として現金を利用できません。クレジットカード、電子マネー、QRコード決済など、自分が使える決済方法を準備しておきましょう。

また、ビン、缶、ペットボトル、飲食物全般、大型荷物などは原則として持ち込みが禁止されています。マイボトル、お子様用の適度なお菓子、アレルギー対応の飲食物など一部例外がありますが、ルールは変更される場合があるため、来場前に公式の観戦ルールを確認してください。

  • 球場内は原則キャッシュレス
  • 利用するカードや決済アプリの残高・充電を確認する
  • ビン、缶、ペットボトル、飲食物は原則持ち込み禁止
  • 大型荷物は避け、必要ならコインロッカーを確認する
  • ホーム・ビジター応援エリアのグッズ着用ルールも確認する

ナイター後の動き方

ナイター後は、北広島駅へ向かう徒歩ルート、シャトルバス乗り場、JRのホームが混みやすくなります。試合終了直後に一斉に移動するため、帰りの交通手段と最終列車を先に決めておくことが大切です。

  • 北広島駅まで徒歩かシャトルバスか決めておく
  • シャトルバスの乗り場を入場時に確認する
  • 札幌・新札幌・空港方面への乗り換えを確認する
  • 試合が延長した場合の終電も確認する
  • 寒い日の待ち時間に備えて上着を手元に置く

ファイターズ戦を観る前に

エスコンフィールドへ行く前に、北海道日本ハムファイターズの基本情報や見どころも確認しておくと、試合中に追うポイントが増えます。

北海道日本ハムファイターズ紹介記事を見る

この球場の持ち込み・再入場ルールを確認

飲食物、ペットボトル、水筒、ビン・缶、荷物、再入場など13項目をまとめて確認できます。

球場ルール検索で確認する

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エスコンフィールドHOKKAIDOから試合を楽しむ入口

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